1.0.2
Compatibility
Changes
🏗️ マシンの設置方法と注意点
- 7-Eleven ATM (外観2種)
- MUFG ATM / SMBC ATM (各1種)
- Suica券売・チャージ機 / 乗車券自動券売機 (各1種)
🔴 【特殊な設置手順】 ブロックの高さ判定の仕様により、すべてのマシンは地面から2マスの高さに設置する必要があります。 正しい設置手順: 地面に任意の通常ブロックを設置 ➡️ そのブロックの上にマシンを設置 ➡️ 最後に、最初に設置した地面の通常ブロックを破壊する。
💳 Suica(西瓜カード)& 乗車券システム
🟢 Suica(西瓜カード)利用ガイド
- 購入とデポジット: 券売機での Suica の販売価格は 1000円 です(500円の預り金が含まれるため、初期の利用可能残高は 500円 となります)。
- 実名認証: 購入後、必ず Suica機で実名認証を行い、自身の UID と紐付けてください。認証されたカードは購入者本人しか使用できません。他のプレイヤーに渡しても改札は通過できません。
- 解約機能: 解約を選択するとカードは無効化され、残高はすべて現金としてプレイヤーに返還されます。
🎫 乗車券(切ップ)と改札機
- 改札の通過: 認証済みの Suica または購入した乗車券で改札機を通過できます。
- ステータス確認: インベントリで乗車券にカーソルを合わせると現在の状態を確認できます。
- 回収メカニズム: 入場後にステータスが「入場済」に変わります。目的地で改札を出場する際、乗車券は自動的に回収されます。「入場済」の乗車券で再度入場することはできません。
🏦 ATM&銀行口座システム
- 残高とカードの解約: すべての ATM の口座残高はクライアント側に保存されます。「キャッシュカードの解約」を行ってもカードが無効になるだけで、銀行口座および残高自体には一切影響しません。
- 取引明細の確認: 取引(引き出し、預け入れ)履歴が記録されます。サーバー負荷軽減のため、保存されるのは最新の 15 件の記録のみとなります。
📦 独自チェストショップシステム
バニラとは独立した専用のショップブロックを使用します(自動お釣り機能付き)。
👤 オーナー(ショップの管理)
- ショップの設定: アイテムを オフハンド(副手) に持ち、ブロックを
Shift + 左クリックすることで、価格設定および「販売」または「買取」モードの切り替えが可能です。 - 在庫の補充: 素手(空手) の状態で
Shift + 右クリックすると管理画面が開きます。補充したいアイテムを直接投入してください。他のプレイヤーはこの画面を開けません。 - 売上金の自動振り込み: 決済方法に関わらず、売上金はオーナーの銀行口座に直接振り込まれます(事前に ATM でキャッシュカードを登録しておくことを強く推奨します。未登録の場合でも売上金は保持され、次回登録時に一括で口座に振り込まれます)。
- 買取上限の設定: 「買取」モードで上限数を指定した場合、顧客が売却したアイテムはショップの在庫に入り、代金はオーナーの銀行口座から自動的に引き落とされます。
👥 顧客(購入と売却)
- 顧客が商品を購入・売却する際、代金の支払いや受け取り方法として 「キャッシュカード(残高)」または「現金」 を自由に選択できます。
👛 財布(ウォレット)システム
大量の現金を収納するための専用財布(9マス の収納スペース)です。
- 収納対象: 日本円の硬貨、紙幣、および各種キャッシュカードのみ。
- ⚠️ 【ロストのリスク】 財布はアイテムとして実在するため、取り扱いにはご注意ください。冒險中に財布を紛失した場合、中に入っていた現金や財産もすべて永久に失われます。
Projects on Modrinth are automatically available through a Maven repository for use with JVM build tools such as Gradle. To learn more about the Modrinth Maven API, click here.
Note: When available, you should use the creator's maven repo instead as it will have transitive dependency information that the Modrinth Maven API does not. You may also end up with duplicate dependencies if you use a mix of Modrinth and non-Modrinth Maven repositories for your dependencies, because the group identifier will be different when served through the Modrinth Maven API.
Maven coordinates:
Version ID:
build.gradle:
repositories {
exclusiveContent {
forRepository {
maven {
name = "Modrinth"
url = "https://api.modrinth.com/maven"
}
}
// forRepositories(fg.repository) // Uncomment when using ForgeGradle
filter {
includeGroup "maven.modrinth"
}
}
}
// Standard Gradle dependency
dependencies {
implementation "maven.modrinth:1uJJJ5yL:lEovTcaT"
}
// Legacy Loom dependency
dependencies {
modImplementation "maven.modrinth:1uJJJ5yL:lEovTcaT"
}

